元恋人は全ての知人を壊していきました。

しかしなあと、元女房は全てのコネを負かしたので、元々同僚であったそれぞれも、全て人付き合いがなくなって、考えてみると、自分ひとりだけになっていました。
でも、もっと考えると、付き合っておる通り掛けも、元女房は、じぶんはこうだという風説を、周りに吹聴していたと思います。
だから、知っていて付き合っていたのなら、ほぼ同じようにこちらを攻撃する、質の悪いパーソンでもあったのかもしれません。
それぞれとの人付き合いを疎遠にはしたくないですし、仲良くやるそれぞれもいました。
これから、又コネを築いていこうとしてある。
元女房の威力は恐ろしく、ちびっこの内から付き合っていた某まで、恐らく騙されたのではないかと思います。
なんでそんな事になったのかと、改めて思ったのですが、それには深い意味があるのだろうなと考えています。
実際、意味があるのかないのか、でも生きていて意味がない件って、それ程ないように思えるのですね。
元女房は、本当に全てのコネを壊していきました。