前日は本当に眠かったと未だに思います。スパイのストーリーで

それにしても、前日は本当に眠かったのを覚えています。
眠気が強すぎて、持ちこたえられませんでした。
なんせ、スパイの物語を延々と貫くメルアドで、まあなんだか面白い場所もありましたけれど、基本的には無視していればまとめるだけの物語のように当てはまるのですね。
それよりも、今のくらしを生きようとしていた箇所なので、もうスパイは関係がないと思っていました。
それで寝てしまったのですが、思い出す事もあって、ちょっと頭にきたのも事実ですね。
まあそれでも、全品今は収まっているようにも思えますし、良いのですけれど。
上、14ヶ月、やる事はやって、それで大団円といつも考えています。
でも、スパイといる時、何だか凄く自分が強かったように思えたのですが、これがずっと貫くような意思だったら、ハッピーだったろうなあと思っているのは、想い出の美化でしょうし、結果は結局そんなでしたからね。
今考えると頭にくることがほとんどでしょうか。
どうでもいいですね。関係がないだ。