夏場から秋への温度相違を乗り切りましょう

近年、とある大手の宅急便の流通が
車両ではなく、手押しの台車みたいな
ものを押して、家具を運んでいるのを
見ることが増えました。
「車両の方が効率がいいのでは?」
と、こちらは思ったのですが、どうやら
エコのためのようです。
風通しのストップは歓迎するポイントなんですが、
ミッドサマーの暑いさなかに台車を推し進める
クライアントを見た時折、正直なところ
「ちょっと、可哀想ですな」
と、思ってしまいました(^^;)
夏季から秋に変わり、近年で
ぐいっと気温が下がりましたね。
こちらはもともと自律逆鱗が弱いので、
急性気温差があると、体調が悪く
なる。
近頃も、仕事中ものの、とても眠く、
なんだか体調に血液が廻らないような理解があり、
ぶらりとしていました。
人間の体調には交感神経と副交感神経があって、
緊張時には交感神経が、息抜き時折
副交感神経が活発に動くのだそうです。
しかし、急性温度の改善があった局面、
こういう二つの逆鱗のプロポーションが悪く
なる。
そうして、体調が悪くなって
仕舞うのだそうです。
メンテとしては、衣装によるこまめな
気温加減、バランスの良い夕食、動作が
良いようです。
みなさまも、気を付けてください。