母親の話を聞いて、うーむという個人でしたがそれはそうです

こたちゃんの、鼻をずずっとすする音声が、母には可愛くて仕方がないようです。
小さな子を取り扱うように、こたちゃんに優しくしている。
しかし、ポピュラーは元離れた亭主の講話になったのですが、その前に母の講話になっているのですが、高校生の学歴を詐称しようとして、何かと聞かれて、自分の母の事を「お母さま」といったのだそうです。
周囲がひくので、やめたらしいのですが、当時は、短大って、最適細目になった物質だったのですね。
だから、元の亭主の戯言というのが、自分が戯言をついているだけに、見破るのも、非常に明快だったはよく聞く講話でした。
実際、元の亭主は、今は母と仲の悪い某君とも、よくお出かけに行こうと誘っていたのだそうですが、仲良しが沢山いるのに、なんで亭主の母や、亭主の母の近隣とお出かけにいざなう結婚前の赤ん坊がいるのかと、はっきり見抜いたと話していました。
今は分からなくても、何年か経てば、分かった時期、誰からも頼みされなくなるとは話していました。