父の弱みもあってか、説教になりかけて件を変えたら成功

今日の婦人のクレジット判明ことですが、婦人としては、もっとひどい雑貨も見ていますし、何よりも、こどもを見ていて、大体分かるのだろうと思っているのがよくわかりますので、ああの一言で終わりみたいになりかけましたが、後々説教を受けみたいだったので、何とか材料を変えました。
深刻な点というより、普通わかっていると言いたかったのでしょうね。婦人。
まあ釈明するもないなとは思っています。
なんせ、女子も借りられないとずっと言っていたように、借りられないプラモデルが多いは現実なんですよ。
自分の前に男子が、女子の名義で結構クレジット作っていて、それからいかにも自分が恥ずかしい人間のように言うわけですし、まあそれはもうどうでもいいのですが、女子としては、クレジットはうんざりは前から言っていたので、もうコストなんかどうでも済む、と思っている部分はあるのではないでしょうか。
おとうさんといるのは、結構優しいやる気もあるようなのでうれしいです。